自動溶接ロボットの販売を開始しました。

国は2035年までに船舶建造量を2倍にする目標を掲げています。
一方で、造船業界では溶接工不足が深刻化しており、機械による自動化が喫緊の課題となっています。

本装置は、簡単な操作で溶接個所を自動認識し、溶接を行います。
約15㎏の軽量設計で持ち運びも容易です。

5月20日放送 テレビ愛媛
5月21日付 愛媛新聞

 

2026年05月27日